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  1. お酒は飲むだけじゃないですよ。飲めなくなったお酒の意外な活用法

    お酒は飲むもの。 確かにそうかもしれませんけど、他にも使い道はいろいろと考えられます。 特に保存状態が悪くて劣化してしまったお酒に関しては、売りたくても値がつきにくくなっていたりして、処分方法に困るはず。 かと言って、捨てるのは勿体ないですよね。 お酒は飲む以外にどのような活用方法があるのか、それを紹介していきましょう。 ■開封後放置したお酒は劣化 家にあったお酒を開封して飲んでみた、でも美味しくなかった。 そんな経験はありませんか? あるいは、前にちょろっと飲んで放置しておいたものの、久しぶりに口をつけてみたら美味しいと感じなくなっていた。 そんな経験を持つ人もいるかもしれません。 お酒に含まれているアルコールは細菌類の繁殖を防ぐので、お酒は基本腐らないとされていますけど、腐らないからいつまでも美味しく飲めると思っていたら大間違い。 開封後、そのまま放置していれば、お酒はどんどん劣化していって、味も風味も損ねてしまうんです。 ワインもブランデーもウイスキーも焼酎も日本酒も、その他諸々、全てと言ってもいい種類のお酒が、空気に触れることで劣化が始まります。 開けたらすぐに飲むようにしてほ […]

  2. 【ウイスキー】自宅にあるかも?高価買取が期待できるウイスキー

    日本でもジワジワと人気が高まってきているウイスキー。 手に入れたはいいものの、飾ってそのままという人も多いようです。 もしかしたらあなたも・・・? ウイスキーの買取価格が高い理由と、人気のウイスキー銘柄をチェックしていくので、自宅にあるものと照らし合わせてみてください。 ■ウイスキーは劣化しにくいため高価買取が期待できる そもそもなんでウイスキーは、高い価格で買い取ってもらえるのかという話から。 「美味しい」というのはもちろんなんですけど、ウイスキーはアルコール度数が最低でも40度ほどあり、高いものだと60度にもなります。 これだけ高いアルコール度数を誇っているので、細菌などが繁殖しにくく、劣化しにくいのです。 劣化しにくいということは、何年経ってもお酒の状態を保つことができるということ。 普通、お酒の品質が劣化していると買取価格に響いてしまうのですが、ウイスキーの場合には劣化による価格下落が極端に少ないために、いつでも高価買取が期待できるというわけなんです。 もちろん、空気に触れれば、その部分から徐々に品質の変化が始まってしまいます。 なので、消費期限は定められていませんけど、より高 […]

  3. 幅広い商品を買取!お酒買取専門店ジョイラボの評判

    買取業者ごとにいろんな特徴を持ってるものですが、「ジョイラボ」もなかなか良い感じ。 どんな特徴を持ってるのかを詳しく見ていきますけど、この業者の特徴はメリットに感じる人が結構多いのではないでしょうか。 ■ビールなども買取してくれる「ジョイラボ」 画像引用元:http://joylab.jp/ どんなお酒を買い取ってくれるのか、これは家に眠っているお酒がたくさんある人にとっては大きな関心事となるはず。 ワインやブランデー、ウイスキーあたりまでは、お酒買取業者であればどこでも買い取ってますよね。 「ジョイラボ」は、それにプラスして、日本酒や焼酎などの和酒はもちろん、流通時の価格がとても安いので買取してくれないと思っている人の多いデイリーワインやインカピスコといったお酒も取り扱いの対象となってるんです。 さらに、ビールの買取もしてくれている「ジョイラボ」。 ビールを取り扱う業者が極端に少ないことを考えると、これはかなり大きなメリットになりそうですね。 早々に売ることを諦める必要はないかもしれませんよ? 「これは無理だと」と感じるお酒を持っている人こそ、「ジョイラボ」に相談する価値があるのかも […]

  4. 高額査定が強み!お酒買取専門店ファイブニーズの評判

    お酒買取業者を選ぶ作業を省きたいという人におすすめするのが「ファイブニーズ」。 もちろん、そこには理由があります。 なんとなくとか、適当におすすめしてるわけではありません。 私がこの買取業者をおすすめする理由を、しっかりとここで説明していきましょう。 ■私がファイブニーズを推奨する理由 一つ二つの理由で、「ファイブニーズ」をおすすめしているわけではないんです。 そこにはいくつもの理由があって、総合的に判断して、「この業者なら間違いない」と考えているんですけど、まず査定方法が非常に豊富で手軽なところが魅力ですよね。 電話査定あり、オンライン査定あり、写メ&画像によるLINE査定あり、そしてFAX査定ありと、いつでもどこでも査定が可能なところの使い勝手は本当に素晴らしい。 そして、お金がかからないところも魅力! 査定はもちろん、買取手数料などもかかりません。 出張買取を利用しても出張費はかからないし、宅配買取も送料は「ファイブニーズ」もち。 出張買取も宅配買取も、もし売ることをキャンセルしたとしても、一切お金は発生しません。 査定方法の選択肢もそうだけど、とにかく手軽。 サササッと査定して […]

  5. 価値が高ければ上乗せ査定!お酒買取専門店レッドバッカスの評判

    お酒の買取業者の中では比較的知名度の高い「レッドバッカス」の紹介をしていきましょう。 知名度が高いのには、もちろん理由があります。 その理由とともに、いくつかの特徴を挙げていくので、利用するかどうかの判断材料としてみてはどうでしょうか。 ■レッド・バッカスは上乗せ査定という仕組み 画像引用元:http://red-bacchus.com/ 通常お酒の買取を行っている業者は、減点方式を採用してるところが多いです。 これは、「完全な状態ならいくらで買い取る、でも状態があまり良くないから減点して、この買取価格」という感じで、最初に上限を決め、状態によってそこから少しずつ減点していき査定額を算出する方法のこと。 「レッドバッカス」は違います。 「この銘柄は最低でもこの価格で買い取る」という下限をまずは設定。 そこから状態によって、「これならプラス5万円」という感じで徐々に加点していく方式を採用しているんです。 これは売る方にとってはメリット以外の何物でもないでしょう。 減点方式だと最悪「ちょっと買い取れません」なんて言われてしまうこともあるけど、“上乗せ方式”なら下限が決まってるから、買取不可 […]

  6. 【日本酒】自宅にあるかも?高価買取が期待できる日本酒

    日本酒は、需要が少しずつ減ってきてたんですけど、ここ最近はまた盛り返してるみたいですね。 外国人も日本酒の魅力を知ってしまって、今後は安定した需要が見込めそうです。 となると、買取価格も安定してくるのがお酒というもの。 日本酒で高価買取してもらえそうな銘柄も含めてピックアップしてみます。 ■日本酒は買取していない業者もあるため注意 「家に日本酒発見!よし、売ろう!」と考えるのはいいんですけど、ここで一つ注意点があります。 お酒の買取業者の中には洋酒しか取り扱っていないところもあって、そうした業者には日本酒を持って行っても値をつけてもらえないことがあるんです。 それを知らずに、例えばワインやウイスキーなどと一緒に日本酒を、洋酒しか買取していない業者に持って行ってしまうと、「この日本酒は値がつかないので、こちらで処分してもいいですか?」なんて言われてしまう可能性も出てきます。 別の業者に持って行ったら値がつくのにです。 こんな勿体ないことにならないよう、あらかじめ日本酒を査定してくれているかどうか、この点も業者選びの際に注目しておきたいですね。 ■十四代(じゅうよんだい)の買取価格 画像引 […]

  7. 家にあるお酒の価値が分からない!どんなお酒が高く売れる?

    お酒の買取業者に家に眠っているお酒を持っていけば、その場で査定額を提示してはくれるものの、その前に“売れそうなお酒”くらいは知っておいて損はありません。 これを知っていれば、業者の査定額のごまかしにも気付けるかもしれませんしね! 特に高額買取が期待できそうなお酒のタイプを具体例とともに、ここでは紹介していきます。 ■本当に高く売れるのは洋酒が多い お酒は大きく“洋酒”と“和酒”に分類することができます。 ものすごく大雑把な分け方にはなりますけど、ワインやブランデー、ウイスキーやシャンパンなどが洋酒で、日本酒や焼酎が和酒ってことになりますね。 日本酒や焼酎にもプレミアがついていたり、入手困難でコレクターやマニアがあらゆる方法で手に入れようとしているものもありますが、お酒の買取市場で、より高値がつくのは、どちらかと言えば洋酒の方。 洋酒は種類が多いので、中には本当に珍しいものもあったりします。 また、歴史が深いお酒や、非常に生産数の少ないお酒なども多く、こうしたことが理由で、洋酒は高く売れることが実に多いんです。 でも、一番の理由は、世界中で人気だからでしょうね。 日本酒も世界中に知られる […]

  8. 【焼酎】自宅にあるかも?高価買取が期待できる焼酎

    焼酎は、最近女性に人気が出てきているお酒です。 女優さんなどでも焼酎好きを公言する人がかなりいて、その後押しもあって、買取価格もいい感じに上がってきています。 「焼酎が自宅にありそうだ、でもその価値はわからない」、そんな人に向けて、納得の金額で買い取ってもらえる焼酎を複数紹介していきましょう! ■焼酎は複数業者に査定してもらうのがベスト 焼酎を紹介する前に、もし自宅に飲む予定のない焼酎があるのであれば、とりあえずお酒買取業者に査定してもらってください。 金額に納得がいけば売る、納得しなければ売らない、という判断をすればOKですから、査定を依頼して損はありません。 査定を依頼する時の最大の注意点は、複数業者に査定してもらうこと! 焼酎は洋酒よりも取扱業者が少なく、また、業者によって大きな価格差が出るタイプのお酒でもあるんです。 詳しい人自体が、ワインやウイスキーなどの洋酒よりも少ないんですね。 だから、適当に査定額をつける人もいたりして、もしそんな業者に持って行ってしまったら、確実に損をするのが焼酎なんです。 いくつかの業者に見てもらい、最も高い金額をつけてくれた業者に売るようにすれば間 […]

  9. お酒を買取に出すより飲みたい!古酒は飲むべきか買取に出すべきか

    「家に古いお酒がある」、そんな時に悩むのが、飲むか、それとも買取に出すかという選択。 お酒にちょっとでも興味があれば、長く寝かせたお酒を味わってみたいと思うものですよね。 その気持ちは本当によくわかります。 飲むか売るかの決断の参考になればと、お酒の熟成や劣化についてまとめました。 是非一読し、正しい決断をしてください。 ■ただ寝かせていたからといって美味しくなるわけではない 古いお酒は、瓶に詰められた後でも熟成している可能性があります。 そうした知識を持っている人でも、そこまで詳しい人でなければ、「これだけ寝かせてたんだから、飲んだ方がお得なのでは?」と思ってしまうかもしれません。 お酒って、そんなに単純なものではありませんよ。 ただ寝かせていたからといって、お酒の熟成が進んで、とんでもなく美味しくなるというわけではないんです。 逆に、美味しくなくなってしまうお酒もあるので、「古酒だから熟成されて、売るよりも飲んだ方が得だろう」と考えるのは短絡過ぎ。 そう、お酒によって違う点にも注目しておきたいですね。 例えば、ワインなどの醸造酒であれば、瓶に詰めた後でも熟成すると言われていて、特に […]

  10. お酒買取時に注意!こんなお酒は買い取ってもらえない

    どんなお酒が高価買取の対象になるのかを知っておくのも大事ですけど、それと同じくらい、「買い取ってもらえないお酒」を知っておくことも大事。 ここでは個別の銘柄というよりも、どんなお酒であっても買取困難となる状態について説明していきます。 ■一度開封してあるお酒 お酒の買取業者は、そのほぼ全てが共通して、「未開封のもの」を買取の中心としています。 つまり、一度でも開封してあるお酒は、買い取ってもらえない可能性が大きいんです。 基準は開封されているかどうかなので、1滴たりとも飲んでいなかったとしても、開封していればアウト。 お酒は、空気に触れることで酸化が始まり、味・香り・色などが変化していきます。 これは“劣化”と捉えられてしまい、価値が一気に下がってしまうんです。 誰でも、一度開封されたお酒を買うのは嫌ですよね? もし売ろうかどうか迷っているなら、その段階では絶対に開封してはいけません。 ■未開封でも液面低下が激しいお酒は買取不可 一切開封されていなければ100%買い取ってもらえるかといえば、そんなこともないのがお酒の難しいところ。 液面低下とは・・・? お酒には“液面低下”と呼ばれる現 […]

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